Isaribi-no-Yado Seaside Kancho
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Kinki/Wakayama/Ryumonzanonsen
極上の客室と最高の眺望。癒やしの客室露天は洞窟風呂
The views of the Township of Saika (Saikazaki) under eyes
Who to not be disturbed even luxurious private space.
It is, "away" rooms.
And wrapped in the smell of the tide, whenever they want, as much as you like
Please enjoy the open-air bath.
Spend in retreat atmosphere, when eternity.
Space of non-daily will produce a journey comfortable.
Please enjoy the best of resort mood
心を込めたもてなしに癒やされる。全室海側、絶景の宿。
和歌山港から南へ美しい景観が広がる海岸線を辿ると、白亜の街並みが美しい雑賀崎の港町に到着し、坂を上がった高台に一軒宿「漁火の宿 シーサイド観潮」が佇んでいた。
眼下に広がる和歌浦湾や雑賀崎漁港の風景と出迎えの笑顔は、初めて訪れたはずなのに故郷に戻ったような懐かしさと安心感が漂い、滞在への期待が膨らむ。
玄関のあるフロントロビーは最上階の6階に位置していて、窓の外には一面の海原が広がって遠くは淡路島までを見渡す透明感が美しく、喫茶「潮見テラス」では海に迫り出したような絶景のテーブル席から水平線と奥和歌大橋を眺め、ティータイムのひと時を楽しみながら、喧騒を忘れて旅情を満喫できる。
客室へと案内される途中で驚いたのは、エレベーターの中に宿泊客に宛てたメッセージカードが貼られていて、心のこもったもてなしと一人一人を大切にする心遣いが溢れていて、旅の疲れも一気に和らいだ。
別荘のような開放感。流れゆく時間と共に感じる癒やしのひととき。
平成26年4月に完成した真新しい「露天風呂付きはなれ客室 さいかの郷」の中でも一番贅沢な造りとされる「流行 nagare 」は、誰にも邪魔されることなく寛げる静かな佇まいと、大切な人とのプライベート空間を愉しんで頂くために設えた極上の特別室だ。
木目調で温かみのある寛げる和モダンになっており、広々した和畳室は板間と八畳の畳スペースというゆとりの広さで寛げて、日差しがたっぷりはいる明るいリビングスペースではソファに腰掛け、輝く海や夕陽をいつまでも眺めていられる贅沢を満喫。
リビングと隔てるように一段高い位置に配されたツインベッドは寝心地も最高級と評されるシモンズベッドで、旅の疲れも一晩で解消される上質の寝心地だ。
窓の外には庭のように開放的なウッドデッキが広がっており、その先に客室露天というべき「洞窟風呂」が待っていた。
隠れ家的な洞窟にはタイル造りの湯船と洞窟の奥には海に通ずるかのような雑賀崎と水平線を望む景色が広がり、心から贅沢な旅情を満喫することができた。
別荘にいるかのような寛ぎで癒される「流行」を一晩で去るのは惜しい限り。
和歌浦湾の絶景とともに、真新しい温泉露天風呂を堪能。
平成25年9月に待望の温泉露天風呂が完成したというのでさっそく足を運んでみると、その名は「紀州温泉 ありがとうの湯」。
なんという名前だろう。
到着したときから感じていたもてなしの温かさがにじみ出るような名前に、宿からの感謝の気持ちを感じ、温泉に浸るまでもなく心は癒やされてしまった。
湯船からの景色はまさに期待通りの絶景で、趣向を凝らした大浴場は眺望を重視した湯船になっており、湯と海との一体感が素晴らしい。
雄大な海と水平線を眺めながら温泉に浸ると海に浮かんでいるような気持ちになり、さらに潮風が心地よい樽型の湯船を3つ揃えた斬新なデザインの露天風呂でも雄大な景色と温泉を満喫できる。
もう1つの露天風呂は高野槙を使用した舟型の湯船をしていて、船に乗っているような錯覚が愉快で、気持ちよくのんびりと寛げる。
気兼ねのいらない湯巡りを楽しむなら、モザイクタイルのレトロは雰囲気が風情を醸す貸切家族風呂と貸切露天にも浸っておきたい。
地産の幸を贅沢に味わう、こだわりの素材と熟練の技の競演。
夕陽が沈み空色が落ち着きはじめると、次なる楽しみは待ち遠しい夕餉の時間。
夕食が用意されるのは最上階にある「雑賀崎 紀州食財 食事処 夕焼け小焼け」で、こちらは平成20年に新装され、白米を美味しく炊き上げる「かまど」と雑賀崎漁港で獲れた新鮮な食材を焼き上げる「焼き台」のあるオープンキッチンの食事処だ。
眼下に見える雑賀崎漁港から直接仕入れた、旬の魚介を盛り込む地魚料理の数々は和歌山の四季を巧みに取り込んだ逸品ばかり。
春は紀伊水道の桜鯛や鰆、夏は新鮮な太刀魚や熟練の匠の技を要する鱧料理を堪能し、さらに秋から冬にかけてはカンパチや地場産の足赤海老など和歌山は黒潮海流で育った魚介の宝庫であり、冬は幻の高級魚といわれる紀州本クエも味わえる。
贅沢な食材が揃うだけでなく、料理長の巧みな技とこだわりが相まって彩り鮮やかで目でも舌でも味わえると評判の絶品会席に仕上がり、これを目当てに四季を通して何度でも通ってくる常連が多いのも納得だ。
さらに大自然の恵みで育った滋味溢れる旬の幸は、丁寧な仕事で感動的な味わいを増し、お米はふっくらとした艶を放つ釜炊きの御飯、和牛も様々な調理法で食膳に並ぶ。
また、彩り豊かな籠盛りの前菜から始まる朝食はお好みで料理が選べるプリフィックススタイルで、目の前で焼き上がり地魚の旨さも存分に堪能することができる。
もう一度見たい絶景ともう一度食べたい絶品料理、そして温かなもてなしの心に触れたくて「あの夕日を見に行こう」と思う日がまたすぐ来ることだろう。
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photo
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大浴場
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大浴場
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大浴場
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View for rooms
detail
| 間取り | 和畳室(畳スペース八畳)+リビング+ツインベッド+洞窟型露天風呂(モザイクタイル型浴槽)+海側テラス ※露天風呂は温泉ではありません |
|---|---|
| 設備 | テレビ、電話、湯沸かしポット、お茶セット、冷蔵庫(有料飲料あり)、ドライヤー、CDプレイヤ 、加湿器、洗浄機付トイレ、金庫、羽毛布団、ソファ型マッサージチェア |
| アメニティ | ボディーソープ、リンスインシャンプー、ハミガキセット、髭剃り、シャワーキャップ、くし・ブラシ、タオル、バスタオル、浴衣、スリッパ |
| チェックイン・チェックアウト | [チェックイン]15:00 [チェックアウト]10:00 |
| 駐車場 | 30台(無料) |
| カード | VISA / MASTER / JCB / UC / DC / NICOS / UFJ / AEON |
| ご注意 |
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温泉
| 源泉名 | 龍門山温泉 |
|---|---|
| 泉質・泉温 | ナトリウム - 塩化物冷鉱泉・泉温 24.3℃ |
| 適応症(効能) | 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進、きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病 |
| 温泉の利用形態 | 循環濾過式 加水あり 加温あり |
おすすめ
常連客が多い秘密は「MY宿認定」。
永くお付き合いを頂き、何度でも来てほしいという願いから、宿泊が満足だった方がシーサイド観潮のお気に入りを認定書を記入。
MY宿認定が受理されると記念品がプレゼントされる。
また、春から秋限定だが、手ぶらでバーベキューが楽しめる「ぼくらのBBQ」というバーベキューガーデンや夏限定で開く海一望のプールもあり、夏場は家族連れで賑わう。
観光スポット
和歌山マリーナシティ
| TEL | 0570-064-358 |
|---|---|
| アクセス | 車 約25分 |
ポルトヨーロッパや黒潮市場、海釣り公園など島内全体が1つのテーマパークになっており、一年を通して数々のイベントを用意している。
子供達に人気のあるポルトヨーロッパには遊園地や動物達と触れ合えるドルフィンパークなどのパークとレストラン・ショップも揃うテーマパーク。
また、紀ノ国フルーツ村では地元和歌山の生産農家から届いた新鮮な果物や野菜を直売。
温泉施設などもあり、一日遊べるスポットだ。
紀州東照宮
| TEL | 0570-064-358 |
|---|---|
| アクセス | 車 約8分 |
古くから「権現さん」の愛称でしたしまれている徳川家ゆかりの神社。
朱塗りの桜門をはじめ、拝殿、本殿などが国の指定文化財に指定されている。
また、本殿には左甚五郎作の彫刻や狩野探幽の襖絵など貴重な文化財が残っている。
波早ビーチ(和歌山市HP)
| TEL | 073-447-9523 (波早ビーチ管理事務所) |
|---|---|
| アクセス | 車 約5分 |
平成18年環境省選定「快水浴場百選」にも選ばれた美しい海水浴場で、ビーチの全長は200m。
コンパクトなビーチだが、湾の入り江に海水浴場があるので波は穏やか。
船をモチーフにした滑り台の遊具や磯遊びスポット、さらにバーベキュー施設があるなど、子供が喜ぶビーチとして家族連れに人気が高い。
また、小高い山を登る遊歩道は夕日の眺めが最高でカップルにも人気。
official
Isaribi-no-Yado Seaside Kancho
Detached room guest room
Kinki/Wakayama/Ryumonzanonsen
access
〒641-0061 Wakayama82 Tano, Wakayama-City, Wakayama-Prefecture 641-0061和歌山市田野82
<Train>
[Tokaido Shinkansen] Shin-Osaka Station => [JR Tokaido Line] Osaka Station => [JR Hanwa Line] Wakayama Station Express Kuroshio About 1 hour
Taxi about 20 minutes from Wakayama Station
* There is free shuttle from JR Wakayama Station (reservation required)
<Airplane>
[Kansai International Airport] shuttle bus about 40 minutes => [JR Hanwa Line] Wakayama Station about 50 minutes
<Car>
Hanwa motorway Wakayama IC => National Route 24 Route (Wakayama bypass) => prefectural road 145 Route => Sannenzaka Street => prefectural road Route 16 through about 30 minutes
| Related Links |
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